2016年 春号

2016-4.jpg長期現場に配属されると、勤務中顔見知りとなり、毎日挨拶を交わす現場周辺地域住民の方が、犬を連れて散歩をされているのをよく見かけます。先日の新聞には、昨年の調査で、全世帯数の15%弱の世帯で990万頭の犬が飼われているとの結果が出ておりました。ちなみに、前年の調査より若干減っているそうです。

飼育動機として、一昔前は「子供の情操教育に…」「番犬として…」等が多かったのですが、現在では「愛玩動物として」「パートナーとして」が、大半を占めます。飼い主にとって犬は家族の一員なのがよく分かります。

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